もちつき
2学期も残すところ、2日となりました。
今日は、小学校の伝統行事のもちつきを行いました。
元気なヨイショヨイショと言う掛け声が運動場に響いていました。
6年が、つきあがったおもちを、運んでくれ、丸めてくれました。
また、1年生が育てた大根をお雑煮に入れました。
お餅はおいしくつきあがり、お雑煮にしていただきました。
2学期も残すところ、2日となりました。
今日は、小学校の伝統行事のもちつきを行いました。
元気なヨイショヨイショと言う掛け声が運動場に響いていました。
6年が、つきあがったおもちを、運んでくれ、丸めてくれました。
また、1年生が育てた大根をお雑煮に入れました。
お餅はおいしくつきあがり、お雑煮にしていただきました。
本日、第2回児童集会(4〜6年参加)を6時間目に運動場で行いました。
今回の児童集会の目的は、クラスの輪を深めること・学年を越えたつながりを持つことでした。この目的を達成するために児童会が中心となり『チクタックン・ルーレット』というゲームを考え行いました。
クラスで赤組と白組が別々に輪になり練習した後、本番では、赤と白の児童が交互に並んで輪になり、お題(国名・都道府県名・キャラクター名)が出され、答え終わると隣の人にボールを回しました。終了の笛が鳴った時に、ボールを持っている人の組が負けになり、点数を競い合いました。
最終的には、白組が大差で勝利しました。児童会委員の企画・運営のおかげで今回もみんなで楽しい時間を過ごすことが出来ました。
先日、公開授業終了後にPTA主催ドッジボール交流会が行われました。
ファインプレーや速いボールが投げられたり、逃げる人に当たったりするたびに
大きな歓声がわきました。児童も大人もみんな真剣に戦っていました。
勝って喜んだり、負けて悔しがる児童もいましたが、
みんな楽しく過ごすことができ、とても充実した日になりました。
最後に、PTA役員並びに委員の皆様、企画から運営まで、ありがとうございました。
本日、2学期公開学習が行われました。
各教室で保護者の方々が見守る中、児童たちは緊張もありましたが
積極的に発表や活動に取り組んでいました。
児童たちの成長を感じる良い機会になったかと思います。
9月26日(月)6時間目、第8回英語レシテーションコンテストがアリーナにて行われました。
これは本校の5、6年生を対象としたコンテストで、今回は予選を突破して7名の児童が
約3分の課題を英語で暗唱発表しました。
レシテーションは、単に暗唱するだけではありません。
発音やイントネーションはもちろんのこと、ジェスチャーや顔の表情、声の出し方などの表現力も必要です。
そして、その物語をしっかり理解できているかどうか、それを聴いている人たちに伝えられるか、という点も大切なことです。
7名の児童はそれぞれに工夫を凝らし練習の成果を見事に発揮してくれました。
その中でも、表現豊かにStop or Slow Downを発表してくれた5年生児童が、見事1位に選ばれました。
翌日、火曜日にその表彰が行われ、1〜3位の児童には盾が、全員の児童に表彰状が授与されました。
本当によくがんばりました!
参加した児童たちは今回のコンテストでたくさん努力し、英語に限らず、自分の力を大いに伸ばしました。
また、聞き入った児童たちも、多くのことを感じ、次回は挑戦してみたいと思った児童もいます。
英語学習を通して、今後もチャレンジする姿勢を大切にしていってくれることを願っています。
「今週1週間、鉄棒を体育委員が教えます。苦手な人も一緒に練習しましょう。」
朝礼で声を掛け、毎日昼休み、鉄棒を教えてくれています。
「頭の上のボールを蹴って!」「肘を伸ばさないでするよ!」
一人ひとりの言葉でアドバイスを掛けてくれます。
低学年も安心して、お兄さんお姉さんのお話を聴いて、頑張っていました。