手洗い出前授業
6月7日(木)、4時間目にビオレの方に来て頂き、1年生を対象に手洗い学習を行いました。
楽しい手洗いの歌にあわせて、手の隅々まで洗い方を覚えました。
その後、実際に手を洗う練習をしました。
まずは、自分の手がどれ程汚れているかを見て、その汚れがおちるまで、
何度も何度も手を洗う練習をしました。
手がピカピカになった後の子どもたちは、とても清々しい顔で心もピカピカになったようです。
6月7日(木)、4時間目にビオレの方に来て頂き、1年生を対象に手洗い学習を行いました。
楽しい手洗いの歌にあわせて、手の隅々まで洗い方を覚えました。
その後、実際に手を洗う練習をしました。
まずは、自分の手がどれ程汚れているかを見て、その汚れがおちるまで、
何度も何度も手を洗う練習をしました。
手がピカピカになった後の子どもたちは、とても清々しい顔で心もピカピカになったようです。
本日、芸術鑑賞がアリーナにて行われました。
今年度は、人形劇団クラルテによる「あらしのよるに」でした。
人形は、思っていたよりも大きく、動きもとても躍動のあるもので、迫力満点でした。
人が演じる劇とは一味も二味も違い、登場人物の感情や思いが、
子ども達の心にストレートに伝わったように思います。
本校卒業生でもある能楽師、山中迓晶先生ご指導による能体験学習も今年で9年目。
5年生対象の恒例行事として定着してきました。
その様子は、児童の日記が何より有弁に語ってくれます。
「今週一週間「能」の勉強をしていました。その最後の日、今日が発表会でした。
国語の授業の一つで扇子を使って、うたいながら踊ったりします。
私は、前まで「能」というものがあることも知りませんでした。でも毎日お稽古をしているうちに、だいたいどういうことをするか分かってきました。発表会では、自分の出番が来るまでは、きちんとできるか心配で緊張していましたが、練習の時よりはうまくできたと思います。日本の昔からあった物事は、日本らしさが伝わってきます。」
5年生の図工では、歌舞伎役者の片岡當史弥さんに来ていただき、
歌舞伎のお化粧の学習をしています。
お化粧の色には意味があり、性格や年齢を表す事を学びました。
1日目は、女方の舞踊と獅子の舞踊を見せていただきました。女方の舞踊は、
「東都獅子(あずまじし)」で、東京の新橋を舞台にした舞踊でした。
2日目は、児童たちは、自分たちの顔にオリジナルの隈取りをしました。
児童たちは、真剣に取り組んでいました。
5月24日(木)、3・4年生を対象に歯磨き指導を実施しました。
先生の指導の下、実際に自分の歯を磨いてみて、いつもよりキレイに磨けたことを実感すると思わず「わぁ!いつもよりツルツルになったぁ!」と驚きの声が上がっていました。
家でもぜひ続けてほしいです。
6/26(火)に行われます。『保護者対象学校見学ツアー』の申し込みを締め切らせていただきました。
6/9(土)に『入試説明会』が行われますので、是非お越しください。同日に行われます、『第2回体験授業』は申し込みが必要ですので、お急ぎください。
詳しくは、こちらhttp://www.tezukayama.ac.jp/grade_school/examination/info.html



