足裏測定結果 講演会
1月に全校児童の足裏計測を実施しました。
その結果を元に、東京医療保健大学 山下先生の講演会が行われました。
児童の足の様子や原因、今後の課題などをお話ししていただきました。
1月に全校児童の足裏計測を実施しました。
その結果を元に、東京医療保健大学 山下先生の講演会が行われました。
児童の足の様子や原因、今後の課題などをお話ししていただきました。
6年生も卒業まで残りわずかになりました。
本日午前中、アリーナにて6年生の卒業をみんなでお祝いする「6年生送る会」を行いました。
各学年・クラブが歌や呼びかけなどを発表して、とても楽しい時間を過ごしました。
会の最後には1年生から5年生までがこの日の為に、心を込めて作った折鶴を
6年生にプレゼントしました。6年生にも在校生の気持ちがきっと届いたと思います。
お昼からは、「スポーツ会」として先生チームと6年生チームで
バスケットボール・ポートボールの試合を行いました。
一緒に運動するのも気持ちが一つになったような気がしました。
その後、給食場で「祝賀の集い」があり、軽食を食べながら、各クラスの歌を聞いたり、ゲームをしたりして楽しい一時を過ごしました。
早くから準備をしていただいた保護者の皆様、どうもありがとうございました。
6年生の児童にとって、楽しく思い出に残る1日になったことだと思います。
昨日に続き、本日は2年生を対象にJICAの講師の方に、
国際理解出前講座をしていただきました。
講師の先生は、海外青年協力隊として西アフリカのベナン共和国に派遣。
現地の小学校を巡回し、図工・音楽・体育の授業を実施。
また、大学生対象の日本語教室や地域住民対象の日本文化紹介イベント等実施されていたそうです。
今日のテーマは「アフリカの子ども達のくらしを知ろう!」です。
アフリカやベナンについてのクイズや、子ども達の暮らしなどについてお話していただきました。
児童たちは、アフリカ、ベナンについて興味深く学んでいました。
3月20日(祝)に行われます、体験授業「情報」につづき「英会話」の申し込みを締め切りました。
申し込み可能な教科は、「図書」「音楽」「理科」です。
まもなく定員に達する教科もありますので、ご希望の教科がある方は、お急ぎください。
申し込みの締め切りは3月15日(金)です。
今年も、待ちに待った落語鑑賞会の日がやってまいりました。
来てくださったのは、落語家の笑福亭智之介さんです。
お話が始まるやいなや、大爆笑の連続でした。
噺家さん一人で、何人もの人物を演じるプロの話芸に、興奮しすぎた児童もいました。
落語では、扇子と手ぬぐいで、いろいろな表現をします。
それらを実際に高座で体験させていただくこともできました。
最後に、落語「桃太郎」を一席、披露していただきました。
落語を通して、表現というものの奥深さを体感することができました。
現在、3年の図工では藍染めの学習に取り組んでいます。
かばんを輪ゴムでしぼり、模様ができるように下準備をした後、
藍染めの歴史や種類について学習しました。
体験では児童たちが、藍の液にかばんを入れて染めた後、
輪ゴムをはずし、模様が現れた時の表情が、とても印象的です。