修学旅行2日目その2
長崎・島原到着後、がまだすドームの見学をしました。
がまだすとは、島原の方言で『頑張れ』という意味です。
がまだすドームでは、土石流・火砕流について学びました。
次に、土石流災害家屋保存公園、旧大野木場小学校被災校舎を、現地のガイドさんに案内していただき、自然の驚異を知りました。
その後、本日の宿へと向かいました。
長崎・島原到着後、がまだすドームの見学をしました。
がまだすとは、島原の方言で『頑張れ』という意味です。
がまだすドームでは、土石流・火砕流について学びました。
次に、土石流災害家屋保存公園、旧大野木場小学校被災校舎を、現地のガイドさんに案内していただき、自然の驚異を知りました。
その後、本日の宿へと向かいました。
修学旅行2日目を迎えました。天気は快晴です。今日は、阿蘇・島原への旅です。
まずは、草千里・阿蘇山を目指します。
草千里では、どこまでも続く緑のじゅうたんに児童たちは、雄大な自然を感じました。
阿蘇山は、東西18km、南北24km、周囲128km、世界最大級のカルデラ火山です。
残念ながらガス規制の為、阿蘇山火口へは行くことはできませんでしたが、
阿蘇火山博物館にてカルデラが出来るまでを学びました。
火口まで行くことができず少し残念な様子でしたが、博物館で研究員の方にカルデラが出来るまでの実験をしていただき、興味深く話を聞いていました。
オーシャンアローに乗船し、熊本を後にし、長崎・島原へ入りました。
長居陸上競技場で大阪市陸上競技フェスタが行われました。 本校からは、5・6年生の男女10名が、世界陸上やワールドカップも行われた競技場で100m走と400mリレーに参加しました。 5年生女子では、総合第5位 6年生女子では、総合第8位 女子400mリレーでは第4位に入賞することができました。 競技終了後の児童の笑顔は、とても満足そうで誇らしげでした。 大変、貴重な経験をすることができました。
修学旅行1日目の様子その2です。
写真でお楽しみください。
■6月8日(土)に行われます。体験授業の図工Aの申込を締め切りました。まもなく定員に達する教科もあります。 ■5月18日(土)お父さん、お母さんの為の体験授業の定員も間もなく定員に達します。 ご希望の方はお急ぎください。
1年生の図工の授業では、水彩画で「ふしぎなたね」を描いています。
最初に不思議の種を描きます。
「さて、この種から出てくる芽はどんな芽でしょうか?」
水彩画の基礎を勉強してから、 描いていきます。
完成が楽しみです。