奉仕活動(4年生)
4年生になり初めての奉仕活動になりました。 学校のために、どこを掃除するべきかをクラスで考え、各班に分かれて一生懸命掃除をしました。
4年生になり初めての奉仕活動になりました。 学校のために、どこを掃除するべきかをクラスで考え、各班に分かれて一生懸命掃除をしました。
保健だよりでもお知らせしておりますが、これまでインフルエンザ等の学校感染症にかかった場合、医師が記入した治癒証明書を学校に提出していただいてきました。
しかし、インフルエンザの出席停止期間は「発症後5日を経過し、かつ解熱後2日を経過するまで」と定められており、発症日と解熱日がわかれば、ご家庭でもいつから登校してよいかを判断することは可能です。
したがって、今後インフルエンザについては、ご家庭で記入していただく「インフルエンザ罹患届(保護者記入)」の提出でも可とすることとなりました。
必要な場合は下記のリンク、もしくはホームページ内「各種証明書」ページより印刷してお使いください。
インフルエンザ罹患届
第二部の写真です。
ご覧ください。
6年生の器楽合奏と吹奏楽部です。
※ソーシャルディスタンスを充分に取っていますので、演奏中のみマスクを外しています。
本日、第40回音楽会がフェニチェー堺にて行われました。
今年度は、新型コロナウィルス感染防止の為、2部制で行いました。
また、例年は学年発表ですが、今年は舞台上での密を避ける為クラス単位での演奏となりました。
2部では、2年生・4年生・6年生・吹奏楽部が演奏を行いました。
2部は吹奏楽部の演奏からスタートしました。
今年は、吹奏楽部発表の場がなく音楽会が初めての発表の場となりました。
ジュピターと紅蓮華を演奏してくれました。
2年生は、音楽物語「100万回生きたねこ」を3クラスで分担し会場を物語の世界に引き込んでくれました。
4年生は、例年通りのリコーダーの演奏ができずピフポフという楽器に挑戦しました。
ピフポフは紙でできた、手のひらサイズのアコーディオンです。
また、3クラスとも「歌」という言葉が入っている曲を演奏してくれました。
6年生は最後の音楽会となります。
例年は学年での器楽合奏ですが、今年はクラスでの器楽合奏となりました。
各クラス心を一つにし、力強くも素敵なメロディーで会場を包み込んでくれました。
様々な制限のある中でしたが、児童たちは今までの練習の成果を出してくれました。
最後になりますが、本日お越しくださった保護者の皆様、音楽会開催にあたり、ご尽力下さったフェニーチェ堺の皆様ありがとうございました。
※ソーシャルディスタンスを充分に取っていますので、演奏中のみマスクを外しています。
本日、第40回音楽会がフェニチェー堺にて行われました。
今年度は、新型コロナウィルス感染防止の為、2部制で行いました。
また、例年は学年発表ですが、今年は舞台上での密を避ける為クラス単位での演奏となりました。
1部では、1年生・3年生・5年生が演奏を行いました。
1年生は、歌とハンドクラップ
入学式で歌う予定であった一ねんせいと各クラス曲名にハッピーが入った歌を演奏し、会場を楽しい雰囲気にしてくれました。
3年生は、「こころひとつに」と世界をテーマに各クラス綺麗な歌声を演奏してくれました。
5年生のテーマは「明日へ」です。夜が明けて1日が始まり、夕暮れから星空の風景へと移り変わり、やがてやってくる明日への希望を演奏してくれました。
新しい生活様式で様々な制限のある中でしたが、児童たちは今までの練習の成果を出してくれました。
※ソーシャルディスタンスを充分に取っていますので、演奏中のみマスクを外しています。
11月16日(月) 4限目 6C
11月20日(金) 5限目 6A
11月17日(火) 2限目 6B
に特別の教科「道徳」の研究授業をおこないました。
教材は、学院オリジナル教材「力の人」
この言葉は、初代学院長庄野貞一先生が言われた言葉で、社会に出ても役に立つ本物の力を身につけさせるための言葉です。
6年間、学院で学んできた中で、自分は一体 どのような「高い志、豊かな感性、他への思いやりの力」が身についたのか、今までの経験を思い出しながら、自分と対話してもらう形でワークシートに記入していきました。
キャリア教育としても、自分がどのような夢や目標を持ち、それに向かってどのように自分の力をつなげていくのかを考える機会も持つこともできました。
児童たちの感想からは、改めて帝塚山学院の歴史が学べてよかった事。
6年間通っている中で、自分には、どのような力が身についていたのか、気づけてよかった事。
自分と対話することがなく、今回ワークシートに書き込むことで、自分の事を知らないのは、自分だということに気づけてよかった。
などの感想がありました。















