4年生 社会科研究授業「命とくらしをささえる水」
本日、4年生の社会科の授業で「命とくらしをささえる水」の研究授業を行いました。
4年生の社会科の授業では、4月に自分たちの生活がどういったものによって支えられているのかを考え、スタートしました。今回の授業では、生活に必要不可欠な「水」の授業についての第一回目です。
普段、何気なく使っている水はいったいどこからきているのか。蛇口の先がどうなっているのか。そういった疑問をクラスメイトと話し合い、新しい発見をたくさんできる授業となりました。
これからも純粋な「なぜ」の関心を大切に授業を進めていきたいと思います。