今日の給食

和食

豚肉じゃが

【今日の献立】
ごはん、 豚肉じゃが、 糸コン入りじゃこピーマン、 白菜と切干大根のみそ汁、 オレンジ

5月上旬はゴ、ールデンウイークや遠足、母の日などイベントがたくさんありましたね。
普段と異なる食事をした人も多いのではないでしょうか。
体の調子を整えるには、野菜や果物などのビタミンと食物繊維の豊富な食品を取ることです。
こんにゃくは食物繊維が豊富で、腸にたまった老廃物を体外に出すのに効果的な働きをします。
今日の給食は、食物繊維たっぷりの献立です。
残さず食べましょう。

和食

明石焼き風卵焼き

【今日の献立】
ひじきの混ぜごはん、 明石焼き風卵焼き、 筑前の豚バラ煮、 揚げとほうれん草のみそ汁、 柏餅(福寿堂秀信)

5月5日は「こどもの日」
こどもの日は、男女関係なく「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」とされています。

かしわもちは、かしわの葉で、あん入りのもちをくるんだものです。
かしわは新しい芽が出るまで古い葉が落ちないことから、
「家系が絶えない」という縁起をかついで使われます。

和食

鮭のごまマヨネーズ焼き

【今日の給食】
ごはん、 鮭のごまマヨネーズ焼き、 小松菜とコーンのソテー、 豚汁

食事のあいさつをしよう
ごはんを食べる時のあいさつは、「いただきます」。
では、ごはんを食べ終わった後のあいさつは?
「○○○○○○でした」

「ごちそうさまでした」ですね。

食べ物の命をいただくこと、食べ物を作っている人、食べ物を運んでいる人、給食を作っている調理員さんたちに、感謝の気持ちを込めていう挨拶です。
毎回、心を込めて「いただきます」「ごちそうさまでした」を言いましょう。

和食

豚の生姜焼き

【今日の給食】
ごはん、 豚の生姜焼き、 キャベツときゅうりの塩昆布サラダ、 五目汁

今日の副菜の「キャベツときゅうりの塩昆布サラダ」について
春が旬の「キャベツ」を使った、塩昆布とごま油でもむだけで、簡単にできるサラダです。
塩昆布のうま味と塩味が、香りの良いごま油と相まって、ご飯が進む副菜です。
お家でも試してみてください。

和食

カレイの塩焼き

【今日の給食】
ごはん、 カレイの塩焼き、 フライドポテト(のり塩)、 ほうれん草のおひたし、 豆腐とわかめのみそ汁、 りんご

4月も終わりが近づいてきました。
昨年度よりも、食事マナーが向上しているように感じます。
毎回の食事でマナーを意識して食べることで、良い習慣となっていきます。このまま意識して続けていきましょう。
では今日も背筋を伸ばしていただきましょう。

和食

鰆の幽庵焼き

【今日の給食】
ごはん、 鰆の幽庵焼き、 豚ミンチの焼きビーフン、 豆腐ときのこのみそ汁、 いちごヨーグルト

『幽庵焼き』という料理の名前を聞いたことはありますか?
幽霊の幽を使う料理って、一体どんな料理だ!?と思うかもしれませんね。

幽庵焼きとは、しょうゆやみりん、お酒などの調味液に「ゆず果汁」を入れ、魚などを漬け込んで焼いた料理です。
この料理を考えた北村幽庵という人の名前をとって『幽案焼き』と呼ばれるようになったと言われています。

今日は、鰆で作りました。鶏肉で作っても美味しいです。
「ゆずの村 馬路村」という市販のポン酢に30分ほど漬けて焼くと簡単に出来ます。

和食

鮭の塩焼き

【今日の給食】
ごはん、鮭の塩焼きと、厚揚げと野菜のそぼろ煮、白菜のみそ汁

今日の給食は、ごはん、鮭の塩焼きと、厚揚げと野菜のそぼろ煮、白菜のみそ汁です。
給食は、みんなに栄養を届けるために、色々な野菜を使って作っています。
今日の給食には何種類の野菜が入っているでしょうか?
献立表を見て、数えてみてください。
 

和食

鶏のから揚げ

【今日の給食】
ごはん、 鶏のから揚げ、 小松菜ともやしのナムル、 豆腐とわかめのみそ汁

お椀を胸の位置まで持ち上げて食べよう!
姿勢よく、美しく食べるために、お茶碗や汁椀、小鉢などの手に持てるものは持ち上げて食べましょう。

和食

鶏のつくね焼き

【今日の給食】
ごはん、 鶏のつくね焼き、 切干大根の煮物、 里芋と白菜のみそ汁

鶏のつくね焼きについて
鶏ミンチに4種類の野菜を混ぜた生地を、1つ1つ手作りで丸く形作り、オーブンで焼いています。
 
残さず食べて午後からもがんばりましょう。

和食

赤魚の煮付け

【今日の給食】
ごはん、 赤魚の煮付け、 じゃがいもとちくわのカレー炒め、 とんこつ風スープ

今年度も安全でおいしい給食を提供できるように、 給食会社のみなさんと一緒に頑張ります。
みなさんは、食事マナーを意識して美しく食べましょう。

まずは、はしを正しく持って食べましょう。
ポイント
・上のはしは、えんぴつの持ち方をする
・はしの間に中指を入れる
・下のはしは、薬指のつめと親指の付け根でささえる
・動かすときは、下のはしが動ないようにしましょう。