6年間で学んだチャレンジすることの大切さ

伊丹 さやか

2007年 ヴェルジェコース卒業
大阪府下病院勤務

帝塚山学院で学んだこと

帝塚山学院では中高6年間を通じて、様々なことにチャレンジする機会を与えていただきました。私は現在、医師として働いていますが、中高時代に学んだチャレンジすることの重要性が、今の日々の診療に臨む姿勢に繋がっていると思います。 後輩の皆さんには、興味のあることにもそうでないことにも、まずは色々なことを経験して、自分自身の糧にしていって欲しいと思います。

message

経験を積んで力に変えてください

プロフィール

伊丹 さやか
経 歴
2007年 帝塚山学院高等学校卒業。
2016年 大阪医科大学医学部医学科卒業。
現在、大阪府下病院にて勤務中。