美味しかったね、さんま祭

2020年10月22日

やはり、秋の味覚の王者でした。
北海道厚岸から空輸されたさんまは、最高の味でしたね。

およそ100尾のさんまを秋空の下、炭火焼きにして、
みんなでその様子も見学しながら、秋の一日を味わった
さんま祭でした。

今回も北畠の料理人の魚屋「入福」さんのご尽力で、さんま祭が実現できました。
大将!お世話になりました!!
 
20日の夕方に水揚げされたさんま。21日の午前7時前に関空に到着し、幼稚園に運ばれてきましたよ。これ以上の新鮮なさんまはどこを探してもな〜い!! 新鮮なさんまの口先は山吹色なのです。新鮮さを見分ける子どもたちの目、鋭くなりましたよ。
 
BBQコンロでさんまが焼けていく姿を見学。 モクモク煙が目にしみるけど、いい匂いだし、面白いし、ずっと見ていたかったんだよね。 秋空の下、さんまと共に、はいポーズ。
 
さあ、いただきましょう。 すだちもかけましょうね。 じゃじゃじゃ〜ん。 上手に食べました。見事に骨だけが残りました!!

矢島多恵|できごと

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