帝塚山学院小学校  

国語科研究授業(3年生)


帝塚山学院小学校では、日々積極的に研究授業を進めています。
第21回目の研究授業(算数)に続き、第22回目の研究授業(国語)が行われました。

 日常、あたり前に使っている こそあど言葉の種類や働きについて理解し、知識として整理する
という単元の学習です。
 教室にある物入れ君、世界地図君、時計さんの会話の中に出てくる こそあど言葉が何を指すのかを
考えます。どうしてそう考えたのかを説明したり、意見を聞いたりしながら、こそあど言葉の働きに
気づいていきました。

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