本日、4年生は阿波座にある大阪府立江之子島文化芸術総合センター(enoco)に対話型鑑賞プログラムの体験をしに行きました。これは、一つの絵画をグループで見ながら、発見や気づき、感想を出し合う「対話」を通して鑑賞体験を深めていくというものです。また、身近にある物を使って「意味のないものを作る」というワークショップも行っていただきました。どちらのプログラムも興味をもちながら、正解のない問いに取り組むことができました。