本日、第9回大阪880万人訓練を実施いたしました。
昨今、様々な災害が増えており、身を守る行動も多様になってきていますが、今回は地震・津波を想定した訓練です。

その場であらかじめ各自で考えておいた訓練行動を、発生時に一人一人が焦らず動いていけるよう意識を高めることを目標とします。

教員が携帯電話やスマートフォンを教室に準備して、アラーム音を確認後、すぐに各クラスで訓練行動に移りました。28日にも、地震(火災発生)を想定した訓練を実施予定です。今日の振り返りを、次回に繋げて、適切な行動が取れるよう指導も続けてまいります。